フリーペーパー
MUEMUE (ミューミュー)
毎月末日発行

香川県・四国中央市のフリーペーパーに「合田マリンボートライセンススクール」が毎月掲載されているのでぜひご利用下さい。


BE-PAL 2005年6月号 小学館

小学館発行の「BE-PAL」に合田マリンがちょこっと載っています。
「ちょこっと冒険ニッポン縦断」という企画の中の「うどんからラーメンへどんぶりこ〜ゴムボートで
瀬戸内海100海里」で出発地として掲載されています。
ゴムボートで福山まで行くという話しは聞いていましたが持って来たボートを見て「マジですか?」
と思いました。しかも船検を取ったのは前日だと言ってました。
たまたま海が春先にしては驚くほどに凪いでいたので良かったもののちょっとでも風が吹いていたら
「止めといたほうがいいですよ」と言っていたと思います。
あのサイズのゴムボートに荷物を満載にして福山まで行った人は私もうちの社長も知りません。
ちょこっと冒険どころか結構冒険です。
記事を見た人が瀬戸内海はいつも湖みたいなところと思って軽い気持ちでマネしないことを祈ります。

記事ではカルく書いているのですが、結構無茶してて面白いですよ。

詳しくは買って見てください。

KAZI 2005年2月号 舵社

「ナビゲーターズ・ガイド」の「海からのこんぴら参りはここから 多度津町」に合田マリンが掲載されました。マリーナの写真と地図、免許講師の紹介など結構大きく載っています。

多度津港は昔から金毘羅参りのために海からやって来られる方が多く、うちのマリーナもご利用していただいていましたが、この記事が出てからその数が倍増しました。雑誌の力はずごいものですね。

ただ多度津港には海からやって来られる方たちの受け入れ体制が整っているとは言えないところがあることも事実です。うちのマリーナも例外ではありませんが、より快適に過ごしていただけるよう徐々にではありますが体制を整えております。
そして、これに関しては利益を考えずにやっています。利益を考えたら係留料を高くせざるを得ません。
かつて港で栄えた多度津町の発展とシーマンシップの精神を持って受け入れておりますので
やって来られる皆さんもゴミを分別して出していただくなどマナーを考えてくれたら有難いです。
(あと、ごく一部ではありますがまるで殿様のような立ち振る舞いをされるオーナーの方もいらっしゃるので止めてください。)